世界はことばでできている

〜成人期発達障害&聴覚障害者の日常〜

聴覚障害+成人期発達障害(ADHD)が日々考えていることや、聴覚障害者・発達障害者として生きていくライフハックを書いてます。あと、ニュースやら軍事やらについても飛びつきます。とにかく雑多なブログです。

ボクの彼女は発達障害

「天皇陛下の存在って難しいね、あとnote更新しましたよ!」ってお話

天皇陛下のお気持ち表明が本日行われました。

ビデオはリアルタイムでは見れなかったので、帰りにスマホから拝聴。

11分の映像を見終わったあとはすごく疲れを感じました。

なんというか、怖かったです。天皇陛下に対して「畏敬を感じる」という言葉を使うことがありますが、「畏」をここまで深く感じたのは初めてです。なにから来る畏れなのかはよくわからないのですが。
(畏れは言葉で感じるというよりも、空気的なものもあるのですが、この辺高機能自閉症タイプの方はどう感じるのか興味はあります。あおは「すごい人だと思う」と言ってますが)

あのお言葉の中に、ボクは2000年以上を超えるあまりに深い歴史の広がりと、それでいて現代的にアレンジしながら国民一人一人に寄り添おうという天皇陛下のお気持ちを観ました。「天皇陛下」という存在と日本的宗教観についていろいろ考察することはあったけど、今日ほどそれを深く自覚した日はなかったです。自分がその内部に取り込まれていることについても。

まぁ、これから政治的にも一悶着ありそうですけども、天皇陛下という存在について深く議論されるといいな、というか、しなきゃだめでしょ。宗教的な意味でも、と深く感じるところです。

いろいろ書こうと思いましたが、今日はこれくらいで。


あ、noteの連載更新しました!


くらげ×寺島ヒロ 発達障害あるある対談 第16回「発達障害者が『ハマる』ってどういうことなの?ゲームとかやらせるべきなの?」ってお話


発達障害者はゲームとかにハマりやすいいいますけど、同じ「ハマる」でもADHDとアスペルガー系では違うよね!という話です。

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あと、「発達障害児にゲームさせるときはどうしたら良いの!?」という悩みにも(脱線気味ながら)解説しておりますので、困っている方はぜひ!


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なお、このnote記事の紹介はこちらです!

というわけで、よろしくお願いいたします!

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「ADHDに向いてるメディアって新聞じゃないの?」ってお話の続き

こんばんわ。用事の前に珍しくこの時間に更新です。

毎日更新したいなーと思いつつ、早速昨日は更新できませんでした。

というものも、昨日はあおのお兄さんと神保町でお会いしまして、飲んでました。

今後の諸々について話し合う、という名目でしたが、普通の飲んでだべって解散。
まぁ、「今後のことはそちらのおすきにー」ということだったのでかなりありがたかったですね。

どのみち好き勝手にしか生きていけませんけど。


さて、先日、ADHDに向いているメディアは新聞ではないか、という話を書きましたが、「なぜそう思うのか」という論旨が抜け落ちていたので補足します。


一般的にもネットメディアより新聞(既存のメディア)が優れているところは多いのですが「ADHD」(すなわち俺)にとって良いと思ったのは、「リンクして他のところに飛べない」ところ。


基本的にADHDは集中しない上に短期記憶がプアです。
記事を読んでる最中に他のニュースが気になってリンクを押す。そしてそのリンク先でも同じこと繰り返すので、1分もしたら「で、最初何読んでたんだっけ」となる。

これでは記事を読んでなにか学ぶ、ということは薄くて完全に「暇つぶし」にしかなりませぬ。


一方、新聞記事は関連記事がひとかたまりとしてあるので、ちょっと目を移しても「なんのことか」意識し続けられます。
時間単位あたりの理解できる情報量は新聞のほうが上なんじゃないかと最近は思ってます。
(雑誌にも同じことが言えて、興味のあることは雑誌で読むか印刷したほうが良いと思いつつおぜぜと暇の問題で手が…)

それと、ネットの情報速度は早過ぎるんですよ。常に情報過多な発達障害者にとってこのスピードはもはや暴力的なこともあるし、ニュース及びその反応に中毒起こしかねない、というのがありまして。っーか俺がそうなんですけど。

あと、「世間では何が話題になってるか」がわかりやすいのもいいところです。
よく、発達障害者は物事の重軽がわかりにくい人が多い、と言われますが、世間のことについても同様で。

健常者ですら「常に触れる情報」が大事なものとして受け止められるのですが、「自分の興味があることが世界で大事なこと」とすり替わることが多々あるものです。特にネットメディアに頼りまくってるとそういう「誤解」が増幅してしまうことがありますよね。

しかし、ネットメディアは意外に「世間」には浸透していません。ネットの話題はまだまだ「隙間」の話でしかないんですよね。あまり知らない人と話すとき「ネットでは〜」というのは結構痛い人扱いです。

その点、新聞は「ぱっと見てどの話が重大なのか」がわかります。
新聞を何種類か数日分眺めるだけで「世間でなにがどれだけ話題になっているか」はだいたい把握できるので、処世術として覚えておいて損はないテクニックですね。

マスコミは適当なことしか書かないという反論もありますが、ネットメディアはもっと適当なことばかり書いてますし、やはり文章力や取材力はまだまだ大手マスコミに勝てるネットメディアは殆ど無いのが現状。新聞でざっとニュースの流れを理解したうえで、隙間を埋めるためにネットで調べる、くらいがいいと思うのです。

ネットと紙メディアの限界をそれぞれ理解して補完しあうのが情報リテラシーを身に付ける良い方法ですね。

あと、スマートニュースやGunsoyは情報リテラシーというか、「調べる癖」が劣るからあんまりおすすめしないです。というか、最近のネット自体が「検索する」というスキルが不要な方面に動いてるのがどうも気になるところではありますが。


ま、いろいろ言いましたけど、「情報」を何のために手に入れるのかにもよりますけどね。


というところで、本日はこのくらいで。

 
 追記1

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追記2
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ADHDは「やるべきこと」「やりたいこと」がわかりにくい!?というお話

お久しぶりです。

ここのところは多忙というのもあったのですがそれ以上に何をしなければならないのか、というところで焦っておりました。
 
なにをしても「いまやっていることは本当にいまやるべきことなのか」という歩いていても靴と地面と足裏の合間に中空があるようなふわふわ感があり、何に対しても集中力を保つのが難しい時期が続いています。
 
その正体を探そうと本を読んだり相談したりと努力はしてみたのですが、あがけばあがくほど底のない深みに身を没してしまうようなそんな恐ろしさがありました。
 
そんな中、ある本で「あなたの中の答えはあなたしかわからない」という言葉を偶然に目にしたとき、「外側にこのふわふわ感の解答を求めるのではなく自分の内面に問いなおす時ではないか」と思い当たって、数日間現在抱えている勉強やライター仕事などの作業を全部止めて、できた時間を自分の頭のなかのもやもやを言語化する時間にあてました。
 
A4のルーズリーフ10枚が真っ黒になるほど「違和感」の正体を考え続けた結果、「やりたいこと」と「やるべきこと」がごちゃまぜになっていることが明らかになりました。

しかも「やりたいこと」が先に水面に浮かび「やるべきこと」は池の底の石のように沈んでいる
状態で、やりたいことばっかりに意識が向き、やるべきことを意識の下に隠れています。

そりゃ、「やりたいこと」をいくらやっても「やるべきこと」を済ませなくて、気持ち悪さは残っているのだなと。もちろん、時間は有限ですから「やりたいこと」ばかりやっていたら「やるべきこと」は全然進まないのは当然のことですね。
 
これも調べてみるとADHDには「優先順位がうまくつけられない」「時間の感覚をつかみにくい」という特性があり、この2つがからみ合っている影響もあるのではないかとふと思い当たりました。

なので、最近はADHDの対処法として、TODOを1項目ごと1枚の情報カードを作っています。カードには「タスク名」「期限」「重要度」「やりたいこと/やるべきこと」を記載し、胸ポケットに入れておき、時々見返してタスクを忘れないようにしています。

これが結構ボクには向いてるようで、だいぶ「なにをしたらいいか」という混乱は少なくなりました。

もっとも、腰の重さは相変わらずなわけですけど…。こちらについてはまた別な対策を考えたいと思います。

ADHDと診断されて2年経ちますが、自分がADHDだという自覚を持ったのはつい最近。「あ、この困ったこともADHDから来ているのかな」とナチュラルに受け止められるようになったのもそれ以降です。

最近は毎日のように「あ、この変なところはこの特性なのかも」と認識して改める努力ができるようになってきました。「発達障害者の成長は一定ではない」ということをボク自身の身を持って経験している日々です。
 
これはnoteで更に深く書くと思うのですが。

というわけで、今回はこれくらいで。

追記1

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追記2

ご飯はちゃんと作っています。これは今日作った冷やしほうとう。
かぼちゃの甘味がみょうがとしそと意外に合っていておいしかったです。

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追記3

noteはずーっとやってますよ!
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PRe Nippon企画展のご案内:代官山で会いましょう

今、代官山の蔦屋書店などというオサレでハイソの頂点にあるような書店に「ボクの彼女は発達障害」が展示されている。

こんな感じにだ。
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なんというか、恐れ多いというか場違い感半端無いが、大丈夫かこれ。

といっても、今回は別にボクかのがメインのイベントではない。
PRe Nipponの企画展におじゃまさせていただいたのだ。
展示していただいた関係者皆様には感謝感激、土下座切腹である。

PRe Nipponは「福祉事業所の問題解決+社会に価値を生み出す活動」を行うことを目的に、2012年1月に発足したプロダクションだ。

サイトを見てもらえればわかるが、大変にオサレでかわいいメモや蝶ネクタイを作製している。
その中の、「ゲラメモ」にボクかののゲラも含まれているのだ。

「ボクの彼女は発達障害」の編集作業も差し迫った頃、編集者から「ゲラ、あげてもいいですか?」という問い合わせがあった。
 話を聞けば、編集者の知人が関わっているPRe Nipponという団体があり、「ゲラメモ」という製品を障害者事業所で作っているのだという。
 「ふむ、それなら別によかろう」と思ってそれほど深く考えずおkを出したのだった。
ゲラもそう無いだろうから、すぐに無くなると思っていたし。

で、先日、編集者から「代官山蔦屋でゲラメモを展示するらしいから行ってこいよ!」という命令お願いがあったので、驚いた。
「協力者としてボクかのも展示してくれるってよ!」というので更に驚いた。
 
聞けば、「ボクかのを使ったゲラメモ、まだ売っているよ!」という。
そんなに売れてないかの心配になったのだが、「いや、結構売れてるよ」という。

で、ボクは「ゲラってそんなに出るものなのか?」と聞いたのら、「何言ってるんですか、くらげさんに渡したのはほんの一部ですよ!」という。

まず、自分で校正する分、ボクに送る分、校正担当者、その他色んな所送る分で1セットあたり200枚以上のグラが出る。
それが「第一校」「第二校」「最終校」と出るわけだから…
計算するにも恐ろしい量になる。
それを細切れにして、他の本のゲラも混じっているわけだから、そりゃまだ流通するか、と思った次第。

で、このゲラメモ、伝統工芸の技術を習得した障害のある方が一つ一つ丁寧に貼りあわせて作ったそうだ。

中はこんなふうになっている。
 
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残念ながらボクが買ったゲラメモにはボクかのは入ってないなかったが、雰囲気は掴んでいただけると思う。

しかし、ただのゴミにしかならないゲラをこんな風に再利用していただけるとは、作者としても大変嬉しいものだ。
それが他の障害のある方の仕事と収入を生み出した、となればなおさらである。

ところで、編集者から「協力者としてコメント書くことになったよ!くらげさんのコメントも入れたいか何か言葉頂戴!」とリクエストがあったので、「編集者をもっと泣かせてゲラを作ればよかったと思いました」と答えておいた。その結果がこのメッセージカードである。
 
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そのまま使ったのかよ!さすがこんなかけあいをした仲だな!
 
さて、まじめにフェアの案内しておく。

これからの人、これからの職、これからのNipponのために。 -PRe Nippon meets 代官山 蔦屋書店-」は、10月31日(土)まで、代官山蔦屋書店1号館(文学フロア:2号館につながっている入り口を入ってすぐ左のエスカレーター脇)で開催されている。

ゲラメモも大変カラフルだが、様々な彩りの蝶ネクタイも展示されていて、非常に華やかしい。
 興味があればぜひ企画展に立ち寄って欲しい。

また、ゲラメモ、Musubi-Tieともにその場で購入可能だ。

ゲラメモは、もしかしたらボクかのの生ゲラが入っているかもしれないから、ファンは買って損はないと思う。
というか買え。

また、展示している「ボクの彼女は発達障害」も購入可能なはずだ。
立ち読みしたい方もついでに行ってはいかがだろうか。
そのまま買っていただき、報告いただけるともしかしたらボクからプレゼントが送られてくる可能性もある。
あくまでも可能性、である。

にしても、代官山蔦屋に「ボクの彼女は発達障害」を展示させていただいたPRe Nipponの皆様、そのきっかけを作ったくれた編集者に感謝申し上げる次第である。

このブログで少しでも恩返しできたら幸いである。

では皆様、代官山で会いましょう。
くらげについて

聴覚障害(2級)とADHD(診断あり)と躁うつ病患者の三重苦ですがなんとか自立して生きてます。 このブログは障害者としていく意味やらライフハックやら時事ニュースを取り扱っていきます。
同じく発達障害の「あお」と同棲中。結婚はまだかと急かされています。
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